Stray 推奨スペック&おすすめゲーミングPC

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Stray(ストレイ)の発売日は2022年7月19日。

Strayは家族からはぐれ、見知らぬ世界=サイバーシティに迷い込んだ一匹の野良猫のアドベンチャーゲームです。

当記事ではStray PC版に必要な公式が求めるPC環境おすすめゲーミングPC3台ご紹介いたします。

▼おすすめのゲーミングPCとは▼

Strayにおすすめ! PC三選

【Stray PC】必要スペック・推奨スペック【公式】

Stray PCスペック
  • Stray 必要スペックグラボ:GTX650Ti、CPU:Intel Core i5-2550K、メモリ:8GB
  • Stray 推奨スペックグラボ:GTX780、CPU:Intel Core i5-8400、メモリ:8GB

▼PC環境の詳細はコチラ▼

必要動作環境 推奨動作環境
OS Windows10 (64bit) Windows10 (64bit)
グラボ NVIDIA GeForce GTX 650 Ti (2GB)
AMD Radeon R7 360 (2GB)
NVIDIA GeForce GTX780 (3GB)
AMD Radeon R9 290X (4GB)
CPU Intel Core i5-2550K
AMD FX-8350
Intel Core i5-8400
AMD Ryzen 5 2600
メモリ 8GB 8GB
容量 10GB以上 10GB以上

Strayで快適を求めるのであれば推奨動作環境以上のPCは必要です。

新品のパソコンいうと、推奨グラボのGTX780より約2倍の性能をもったGTX1660SUPERを搭載したガレリアRM5C-G60S(≫ ガレリアRM5C-G60Sとは?)や、Stray以外でも快適を求めるのであればガレリアXA7C-R36T(≫ ガレリアXA7C-R36Tとは?)などがおすすめです。

【Stray PC】おすすめゲーミングPC【三選】

Strayが快適にプレイできるゲーミングPCを三台ご紹介いたします。

フルHDでプレイしたい方におすすめ

StrayをフルHDで楽しみたい!

と希望する方にガレリア XA7C-R36T≫ ガレリア XA7C-R36Tとは?)がおすすめです。

価格 約21万円(税込)現在の価格 ≫
グラボ NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti 8GB (HDMI x1,DisplayPort x3)
CPU インテル Core i7-13700F (2.10GHz-5.20GHz/16コア/24スレッド)
メモリ 16GB (8GBx2) (DDR4-3200)
ストレージ 1TB NVMe SSD
電源 650W 電源 (80PLUS BRONZE)
ガレリア XA7C-R36Tの詳細はコチラ ≫
(▲▲最新情報はコチラ▲▲)

推奨グラボGTX780より約2.5倍性能が上のRTX3060Tiがおすすめです。

Stray × RTX3060Tiのベンチマーク
  • フルHD&最高画質・・・平均120fps
  • WQHD&最高画質・・・平均110fps
  • 4K&最高画質・・・平均65fps
    (※ガレリア XA7C-R36Tのベンチマークではありません。参考程度に見ていただけると幸いです)

Strayはフレームレートは安定していません。
草や配管などオブジェクトが多いシーンでは100fps台、オブジェクトが少ないシーンでは200fps台までアップします。

ベンチマークではRTX3060TiならStrayを4K&最高画質でも60fps台ですが、安定して100fps台でプレイしたい方はフルHD&最高画質がおすすめです。

Stray以外のゲームではフルHDで楽しむことができますし、軽量級のゲームならWQHDや4Kでもプレイ可能な性能をもっています。

CPUは推奨CPUのIntel Core i5-8400より約48%性能が上のIntel Core i7-13700F。

最新のIntel第13世代のCPUでコスパに優れていることで有名。

ゲームはもちろん、録画、配信もできますし、録画した動画を編集するなどクリエイティブな作業もできる性能を持っています。

メモリは16GBあるのであらゆるゲームを楽しむことができます。
ゲームしながら配信など『ながらプレイ』をすることもできますが、ゲームによってはメモリ不足になることも。

さらに4K動画の編集にも足りないため32GBまで増設する方が多いです。

≫ ガレリア XA7C-R36Tの最新情報はコチラ

4Kで快適にプレイしたい方におすすめ

Strayを4Kで快適に楽しみたい方にはRTX4070Ti搭載のガレリア XA7C-R47T (≫ ガレリア XA7C-R47Tとは?)がおすすめです。

価格 約31万円(税込)現在の価格 ≫
グラボ NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti 12GB GDDR6X (HDMI x1,DisplayPort x3)
CPU インテル Core i7-13700F (2.10GHz-5.20GHz/16コア/24スレッド)
メモリ 16GB (8GBx2) (DDR4-3200)
ストレージ 1TB NVMe SSD
電源 750W 電源 (80PLUS GOLD)
ガレリア XA7C-R47Tの詳細はコチラ ≫
(▲▲最新情報はコチラ▲▲)

4Kで快適に楽しみたい方には推奨グラボGTX780より約4倍性能が上のRTX4070Tiがおすすめです。

StrayをRTX4070Tiのフレームレートは分かりません。
ただ、RTX4070Tiより少し性能が低いRTX3080Ti&4K&最高画質で平均120fps。

Strayはフレームレートが安定しておらず、草木などオブジェクトが多いシーンではフレームレートが70fps台まで落ちます。
ただ、フレームレートが低くてカクつくことはないのでRTX3080Tiなら4Kで快適に楽しむことができます。

性能は「RTX4070Ti > RTX3080Ti」なので4Kで快適に楽しみたい方におすすめのグラボです。

CPUは推奨CPUのIntel Core i5-8400より約50%性能が上のIntel Core i7-13700F。

最新のIntel第132世代のCPUでコスパに優れていることで有名。

ゲームはもちろん、録画、配信もできますし、録画した動画を編集するなどクリエイティブな作業もできる性能を持っています。

メモリは16GBあるのであらゆるゲームを楽しむことができます。
ゲームしながら配信など『ながらプレイ』をすることもできますが、ゲームによってはメモリ不足になることも。

さらに4K動画の編集にも足りないため32GBまで増設する方が多いです。

≫ ガレリア XA7C-R47Tの最新スペックはコチラ

4K・8Kで快適にプレイしたい方におすすめ

「Strayを4K・8Kの最高画質で楽しみたい

という希望する方におすすめするのが『ガレリア ZA7C-R49 (≫ ガレリア ZA7C-R49とは?)』です。

価格 約53万円(税込)現在の価格 ≫
グラボ NVIDIA GeForce RTX 4090 24GB GDDR6X (HDMI x1,DisplayPort x3)
CPU インテル Core i7-13700KF (3.40GHz-5.40GHz/16コア/24スレッド)
メモリ 16GB (8GBx2) (DDR5-4800)
ストレージ 1TB SSD (NVMe Gen4)
電源 1000W 電源 (80PLUS PLATINUM)
ガレリア ZA7C-R49の詳細はコチラ ≫
(▲▲最新情報はコチラ▲▲)

4K・8Kで快適に楽しみたい方に推奨グラボGTX780より約7倍性能が上のRTX4090がおすすめです。

Stray × RTX4090のベンチマーク
  • 8K&最高画質・・・平均60fps(張り付き)
    (※ ガレリア ZA7C-R49のベンチマークではありません。参考程度に見ていただけると幸いです)

StrayをRTX4090&最高画質&8Kでプレイすると60fps(張り付き)。

Strayはフレームレートが安定しており、草木などオブジェクトが多いシーンではフレームレートが60fpsで安定しています。
ただ、フレームレートが低くてカクつくことはないのでRTX4090なら8Kで快適に楽しむことができます。

RTX4090の魅力はFPSゲームなどスピードを求められるゲームも高フレームレートを出すことができるため、プロゲーマーやe-sportsプレイヤーなど勝利重視の方に人気のグラボです。

CPUは推奨CPUのIntel Core i5-8400より約54%性能が上のIntel Core i7-13700KF。

最新のIntel第13世代のCPUでコスパに優れていることで有名。

ゲームはもちろん、録画、配信もできますし、録画した動画を編集するなどクリエイティブな作業もできる性能を持っています。

メモリは16GBあるのであらゆるゲームを楽しむことができます。
ゲームしながら配信など『ながらプレイ』をすることもできますが、ゲームによってはメモリ不足になることも。

さらに4K動画の編集にも足りないため32GBまで増設する方が多いです。

≫ ガレリア ZA7C-R49の詳細はコチラ