BF2042 PC|必要・推奨スペックとゲーミングPCはコレ|バトルフィールド2042

2021年11月19日に発売のバトルフィールド2042。

バトルフィールド2042(以下、BF2042)をプレイするのに「どれくらいのPC環境が必要?」か気になりますよね。当記事ではBF2042公式要求PC環境おすすめのゲーミングPCをご紹介いたします。

おすすめのゲーミングPCはコチラ▼▼

おすすめのゲーミングPC三選

ガレリア XA7C-R36Tエンジョイ勢向け
ガレリア XA7C-R37Tガチ勢向け
ガレリア XA7C-R38Te-sports競技者向け

【BF2042】PCスペック【公式】

BF2042 推奨スペック

  • OS:Windows 10 64bit
  • グラボ:Nvidia GeForce RTX 3060、AMD Radeon RX 6600 XT
  • グラフィックメモリ:8GB
  • CPU:Intel Core i7 4790、AMD Ryzen 7 2700X
  • メモリ:16GB
  • 容量:100GB
  • DirectX:DirectX 12

推奨動作環境のRTX3060TiのフレームレートはフルHD&最高画質で平均78fps、フルHD&低画質で平均95fpsでるので快適にプレイできます。

推奨動作環境に近いPCでしたら『ガレリア XA7C-R36Tガレリア XA7C-R36Tとは?』がおすすめです。

BF2042 必要スペック

  • OS:Windows 10 64bit
  • グラボ:NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti、AMD Radeon RX 560
  • グラフィックメモリ:4GB
  • CPU:Intel Core i5 6600K、AMD Ryzen 5 3600
  • メモリ:8GB
  • 容量:100GB
  • DirectX:DirectX 12

必要動作環境のGTX1050TiのフレームレートはフルHDの低画質で平均40fps。歩兵戦では30fps台まで落ちカクつきが目立ちます。

 

BF2042のようなFPSゲームはフレームレートが重要。

100fps台のガチ勢を目指しているのでしたらRTX3080Tiを搭載している『ガレリア XA7C-R38Tガレリア XA7C-R38Tとは?』がおすすめです。

【BF2042】グラボ別フレームレート【オープンベータテスト】

注意
  • BF2042の製品版は最適化されておらず凄く重いです。
  • 人数の多いシーンや長時間プレイすると平均フレームレートが約30~50fps落ち安定していません。
  • BF2042公式によると最適化には2022年夏までかかる。

現時点で分かっているBF2042オープンベータテストのグラボ別ベンチマーク画質の違いをご紹介いたします。

(フルHD) 最高画質 低画質
RTX3060 50fps 95fps
RTX3060Ti 60fps 100fps
RTX3070 75fps 105fps
RTX3070Ti 112fps
RTX3080 80fps 115fps
RTX3080Ti 90fps 117fps
RTX3090 125fps
備考 ■ベータテストについて
・ベータテストの目的はサーバー負荷の検証&バグの発見。
・DSLL(フレームレートがアップ)機能はなし。
・フレームレートが低いのは最適化されていないので仕方がない。

ベンチマークは環境などで変動します。
参考程度に見ていただけると幸いです。

BF2042画質の違い

最高画質と低画質の違いを検証している動画をご紹介いたします。

≫ BF2042 最高画質と低画質を比較(YouTube)

BF6のためにゲーミングPCを購入しようと考えている方におすすめのPCスペックをご紹介いたします。

【BF2042】おすすめPC環境【当サイト調べ】

「ゲーミングPCの選び方がわからない」

と言って、安さに惹かれ購入したけど思っていたようなゲーム生活を送れず後悔する人は少なくありません。

実はゲーミングPC選びは、ポイントさえつかめば、簡単に比較しご希望の一台を探すことができます。これからゲーミングPC選びのポイント&おすすめの組み合わせをご紹介いたしますので参考になれば幸いです。

ポイントは5つ
グラボ・・・フレームレートにもっとも影響があるパーツ
CPU・・・ゲーム以外の動画編集などに影響を与えるパーツ
メモリ・・・ゲームの起動やPC動作に影響
ストレージ・・・ゲームの起動やマップの読み込み速度に影響
電源・・・PC寿命に影響
おすすめのゲーミングPC三選

エンジョイ勢RTX3060Ti+Intel Core i7-12700+16GB
ガチ勢RTX3070Ti+Intel Core i7-12700+16GB
競技向けRTX3080Ti+Intel Core i7-12700+16GB

グラボ

ゲームの快適性=フレームレートに最も影響をあたえるグラボ。

グラボは『AMD』か『NVIDIA』のどちらか一つ選ぶことになります。

アナタがAMDに強いこだわりがないのでしたら『NVIDIA』がおすすめです。なぜならAMDに対応していないゲームはあっても、NVIDIAに対応していないゲームはないからです。

AMDはコスパのいいグラボとして有名ですが、あらゆるゲームを楽しみたいユーザーにはNVIDIAが人気です。そんなNVIDIAのグラボを少しでも長く使いたいなら最新のRTX30シリーズにしましょう。

RTX30シリーズの平均フレームレート

グラボの性能でフレームレートが大きく変わります。

マルチプレイで撃ち勝つには最低でも100fpsはほしいところ。

そこでRTX30シリーズのBF2042オープンベータテストのフレームレートをご紹介いたします。

注意
  • BF2042の製品版は最適化されておらず凄く重いです。
  • 人数の多いシーンや長時間プレイすると平均フレームレートが約30~50fps落ち安定していません。
  • BF2042公式によると最適化には2022年夏までかかる。
【フルHD】 最高画質 低画質
RTX3060 50fps 95fps
RTX3060Ti 60fps 100fps
RTX3070 75fps 105fps
RTX3070Ti 112fps
RTX3080 80fps 115fps
RTX3080Ti 90fps 117fps
RTX3090 125fps
備考 ■ベータテストについて
・ベータテストの目的はサーバー負荷の検証&バグの発見。
・DSLL(フレームレートがアップ)機能はなし。
・フレームレートが低いのは最適化されていないので仕方がない。

BF2042のようなFPSゲームは100fps台でプレイすると撃ち勝てるようになるため楽しくなってきます。もし同じような体験をご希望でしたらRTX3060Ti以上のグラボをおすすめします。

CPU

ゲーム以外での活動の幅が広がるCPUは『Intel』か『AMD』のどちらか一つを選ぶことになります。

あなたがAMDに強いこだわりがないのでしたら、Intelがおすすめです。

なぜならAMDに非対応のゲームはあっても、Intelに非対応のゲームはないからです。AMDのCPUはコスパはいいのですが、あらゆるゲームを楽しみたいと希望するのでしたらIntelにしましょう。

Intelは大きくCore i3・Core i5・Core i7・Core i9に分かれ、CPUによってゲーム以外の活動もできるようになります。

CPU グラボ 目的
Intel Core i3

事務作業向け

Intel Core i5-11400F~ GTX1660SUPER~

ゲームをするだけ
配信・録画に興味ない

Intel Core i7-11700~ RTX3060~ 配信したい!
プレイ中録画したい!
動画編集したい!
Intel Core i9-11900~ RTX3080~ クリエイター向けCPU
配信したい!
プレイ中録画したい!
4K動画編集したい!

グラボの性能を活かすにはCPUが重要。高性能グラボでもCPUの性能が低いと、フレームレートに影響が出るため組み合わせに気を付けてください。

メモリ

メモリは足りないとゲームが起動しない、プレイ中フリーズするなど不具合が発生します。

ゲーム目的ならメモリは最低でも16GB必要です。

BF2042のメモリ使用量は15GB近くいくこともあるため、配信や録画を考えている方は32GBがおすすめです。

ただBF2042は最適化されているとはいえない状態。
最適化が進むとメモリ使用量も減ってくることも考えられます。

メモリ16GB ・あらゆるゲームがプレイできます。
・動画編集ができます。
・録画ができます。 (BF2042では32GBがおすすめ。)
・実況プレイができます。 (BF2042では32GBがおすすめ。)
メモリ32GB ・4Kの動画編集や高画質の写真編集をするクリエイティブな作業もする方におすすめ。

注意点はメモリ16GBにする場合、8GBの2枚(デュアルチャネル)にすることをおすすめします。同じ16GBでも8GB&2枚に比べ16GB&1枚(シングルチャネル)だとメモリがボルトネックとなりフレームレートが約30fps落ちます。

32GBを希望している方は16GBを2枚(デュアルチャネル)搭載することをおすすめします。

ストレージ

ゲームのフレームレートに影響はないものの、PCやゲームの起動、マップの読み込み速度にかかわるストレージ。

ストレージは大きくHDD・SSD・NVMe SSDに分かれHDD < SSD < NVMe SSDの順にデータ移動スピードが速くなります。

BF2042はオンラインプレイ開始前にマップ情報を読み込むため、ストレージのスピードが遅いとゲームを始めるまで1分ほど待たされることがあります。

NVMe SSDは高額ですが精神的ストレスが少ないのでおすすめ。

最近では推奨ストレージとしてSSDを要求するようになってきたので最低でもSSDは搭載しておきたいところです。

容量は少なくても500GB。
1TBあれば安心です。

電源

PC寿命に大きく影響を与える電源は『80 Plus』と記載されたものをおすすめします。

『80 Plus』にはSTANDARD、BRONZE、SILVER、GOLD、PLATINUM、TITANIUMの6段階あり、違いは『変換効率』で、電源の品質とは関係ありません。

『80 Plus』を取得しているだけで高品質。

BTOゲーミングPCの場合、80 Plus Bronzeを搭載しているのであれば優先的にアップグレードする必要はありません。

  負荷20%の
変換効率
負荷50%の
変換効率
負荷100%の
変換効率
80 Plus
STANDARD
80% 80% 80%
80 Plus
BRONZE
82% 85% 82%
80 Plus
SILVER
85% 88% 85%
80 Plus
GOLD
87% 90% 87%
80 Plus
PLATINUM
90% 92% 89%
80 Plus
TITANIUM
92% 94% 90%

BF2042のようなFPSゲームに重要なものはフレームレート。

フレームレートアップのためのカスタマイズの優先順位は『グラボ>CPU>メモリ>ストレージ>電源』

予算の余裕がある方は上記の順番でアップグレードすることをおすすめします。

【BF2042 PC】おすすめゲーミングPC(デスクトップ)【三選】

① ガレリア XA7C-R36T【エンジョイ勢におすすめのゲーミングPC】

「高画質じゃなくてもいいから楽しくBF2042を楽しみたい

というエンジョイ勢におすすめするのが『ガレリア XA7C-R36T (≫ ガレリア XA7C-R36Tとは?)』です。

価格 約24万円(税込)現在の価格 ≫
グラボ NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti 8GB (HDMI x1,DisplayPort x3)
CPU インテル Core i7-12700 (2.10GHz-4.80GHz/12コア/20スレッド)
メモリ 16GB DDR4 SDRAM(PC4-25600/8GBx2/2チャネル)
ストレージ 1TB NVMe SSD
電源 650W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
ガレリア XA7C-R36Tの詳細はコチラ ≫
(▲▲最新情報はコチラ▲▲)

BF2042 × ガレリア XA7C-R36Tについて

おすすめな人
  • 画質にこだわらない。
  • 低画質でもプレイできたらOK。
  • 配信&録画に興味がない。
おすすめできない人
  • 最高画質でヌルヌルプレイがやりたい。
  • レイトレーシングを最高画質で楽しみたい。
  • 配信をやりたい。(メモリ32GB増設がおすすめ)
  • 録画したい。(メモリ32GB増設がおすすめ)

ガレリア XA7C-R36Tの詳細はコチラ ≫

グラボは推奨グラボのRTX3060より約18%性能が上のRTX3060Ti。

GTXシリーズでは非対応のレイトレーシングや、
AI処理によってフレームレートをアップさせることができるDLSS機能も使えます。

そのため性能以上にフレームレートをアップさせることができます。

CPUはIntelの第12世代のCore i7 12700。

Core i5より高性能なCore i7のため同時に配信や録画ができます。
さらに録画した動画を編集することもできるためクリエイティブな活動をしたい方に人気のCPUです。

メモリも16GBあるので増設することなくBF2042を楽しむことができます。

ただ推奨メモリが16GBのため、
配信や録画をしたい方は32GBまで増設する方が多いです。

配信や録画に興味がない方でしたらメモリを増設する必要はありません。

ガレリア XA7C-R36Tの公式サイト ≫

② ガレリア XA7C-R37T【ガチ勢におすすめのゲーミングPC】

オンラインプレイやクラウン戦で活躍したい!

というガチ勢におすすめするのが『ガレリア XA7C-R37T (≫ ガレリア XA7C-R37Tとは?)』です。

価格 約26万円(税込)現在の価格 ≫
グラボ NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti 8GB GDDR6X (HDMI x1,DisplayPort x3)
CPU インテル Core i7-12700 (2.10GHz-4.80GHz/12コア/20スレッド)
メモリ 16GB DDR4 SDRAM(PC4-25600/8GBx2/2チャネル)
ストレージ 1TB NVMe SSD
電源 650W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
ガレリア XA7C-R37Tの詳細はコチラ ≫
(▲▲最新情報はコチラ▲▲)

BF2042 × ガレリア XA7C-R37Tについて

おすすめな人
  • 画質にこだわらない。
  • フルHDの低画質でヌルヌルプレイがやりたい。
  • あらゆるシーンで撃ち勝ちたい。
  • フルHDの最高画質で快適にプレイしたい。
おすすめできない人
  • 最高画質でヌルヌルプレイがやりたい。
  • 配信をやりたい。(メモリ32GB増設がおすすめ)
  • 録画したい。(メモリ32GB増設がおすすめ)
  • 4Kの最高品質でやりたい。(メモリ32GB増設がおすすめ)
  • 4Kの動画編集をやりたい。(メモリ32GB増設がおすすめ)

ガレリア XA7C-R37Tの詳細はコチラ ≫

RTX30シリーズのミドルグレードRTX3070Ti。
推奨グラボのRTX3060より約33%性能が上。

フルHDで快適に楽しみたい方や、画質にこだわないけど4Kでプレイしたい方におすすめ。

RTX3070Tiを支えるCPUは最新のIntel第12世代Core i7-12700。ゲームはもちろん、実況プレイ、プレイ中の録画、動画編集、画像編集も余裕でこなせる性能を持っています。

搭載メモリは16GB。
BF2042をしながら配信や録画を考えている方や4K動画の編集をする方は32GBまで増設がおすすめ。

ただし、BF2042を含むゲームをするだけなら増設する必要はありません。

ガレリア XA7C-R37Tの公式サイト ≫

③ ガレリア XA7C-R38T【競技におすすめのゲーミングPC】

e-sportsの大会とかで活躍したい!

という競技目的の方におすすめするのが『ガレリア XA7C-R38T (≫ ガレリア XA7C-R38Tとは?)』です。

価格 約32万円(税込)現在の価格 ≫
グラボ NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti 12GB GDDR6X (HDMI x1,DisplayPort x3)
CPU インテル Core i7-12700 (2.10GHz-4.80GHz/12コア/20スレッド)
メモリ 16GB DDR4 SDRAM(PC4-25600/8GBx2/2チャネル)
ストレージ 1TB  NVMe SSD
電源 850W 静音電源 (80PLUS GOLD)
ガレリア XA7C-R38Tの詳細はコチラ ≫
(▲▲最新情報はコチラ▲▲)

BF2042 × ガレリア XA7C-R38Tについて

おすすめな人
  • フルHDの低画質で超ヌルヌルプレイがやりたい。
  • WQHDの低画質でヌルヌルプレイがやりたい。
  • 4Kで楽しみたい。
  • あらゆるシーンで撃ち勝ちたい。
  • クラウン戦で活躍したい!
おすすめできない人
  • 配信をやりたい。(メモリ32GB増設がおすすめ)
  • 録画したい。(メモリ32GB増設がおすすめ)
  • 4K動画の編集をやりたい(メモリ32GBまで増設が必要)

ガレリア XA7C-R38Tの詳細はコチラ ≫

e-sportsプレイヤーと同じ環境でプレイしたい!と希望する方に
最新ハイエンドグラボのRTX3080Tiがおすすめです。

推奨グラボのRTX3060より約60%性能が上。

「最高画質でなくてもいいから4KでBF2042を楽しみたい!」
と思っている方にもおすすめです。

RTX3080TiをささえるCPUは最新のインテル第12世代『Core i7-12700』。
実況プレイ、録画も余裕でこなせるCPUです。

注意点は4K動画の編集をするにはメモリ16GBでは足りません。
そのため32GBまで増設する方が多いです。

最新情報は下記リンク先にてご確認いただけます▼▼

ガレリア XA7C-R38Tの公式サイト ≫

【BF2042 PC】おすすめゲーミングPC(ノートパソコン)【3選】

おすすめノートパソコン【3台】

ガレリア XL7C-R36H【予算25万円以内】
ガレリア ZL7C-R37TH【予算30万円以内】
ガレリア ZL7C-R38H【予算35万円以内】

① ガレリア XL7C-R36H【予算25万円以内】

価格 約21万円(税込)現在の価格 ≫
モニター ● 16インチ 狭額ベゼル
● リフレッシュレート165Hz
● 非光沢WUXGA液晶(1920×1200ドット表示)
グラボ NVIDIA GeForce RTX3060 6GB + インテル Iris Xe グラフィックス
CPU インテル Core i7-12700H (2.30-4.70GHz/14コア/20スレッド)
メモリ 16GB DDR5 SO-DIMM (PC5-38400/8GBx2)
ストレージ 512GB Gen4 NVMe SSD
ガレリア XL7C-R36Hの販売サイト≫

ガレリア XL7C-R36Hに搭載しているグラボは最新のRTX3060。

モニターが165Hzなので別途ゲーミングモニターを買う必要もなくヌルヌルプレイが楽しめます。

RTX3060を支えるCPUはIntelの最新モデル『Core i7-12700H』。
BF2042だけでなく、画像・動画編集などクリエイティブな活動もできるCPUです。

注意点はバッテリー駆動時間が7.1時間ですが、
電力消費量の多いゲームをすると短くなります。

そのため外出先でゲームする場合は、
ACアダプターが必須になるので気を付けてください。

ガレリア XL7C-R36Hの販売サイト≫

② ガレリア ZL7C-R37TH【予算30万円以内】

価格 約30万円(税込)現在の価格 ≫
モニター ● 16インチ 狭額ベゼル
● リフレッシュレート165Hz
● 非光沢WUXGA液晶(1920×1200ドット表示)
グラボ NVIDIA GeForce RTX3070Ti 8GB + インテル Iris Xe グラフィックス
CPU インテル Core i7-12700H (2.30-4.70GHz/14コア/20スレッド)
メモリ 32GB DDR5 SO-DIMM (PC5-38400/16GBx2)
ストレージ 1TB Gen4 NVMe SSD
ガレリア ZL7C-R37THの公式サイト ≫

グラボは最新のRTX3070Ti。

CPUはIntel第12世代『Core i7-12700H 』
コア数は14コア20スレッド。

メモリは32GBあるので画像・動画編集にも対応しているパソコン。

モニターのリフレッシュレートが165Hzあるので、別途ゲーミングモニターを買う必要がありません。

キーボードはバックライト付きなので暗い場所でも問題なくタイピングできます。

ストレージはSSDより高速なNVMe SSD搭載。
容量も1TBあるのでBF2042以外のゲームを複数インストールすることができます。

注意点はバッテリー駆動時間が6.8時間ですが、
電力消費量の多いゲームをすると短くなります。

そのため外出先でゲームする場合は、
ACアダプターが必須になるので気を付けてください。

ガレリア ZL7C-R37THの公式サイト ≫