ゲーミングPCおすすめ2019。今選ばれているメーカーのBEST3

2019年最新のおすすめゲーミングPCが知りたい!

このようなご要望にお答えします。

当記事でわかること

・ゲーミングPCはBTOパソコンがおすすめの理由
・ゲーミングPCの選び方【2019】
→ パソコンに詳しい人が必ずチェックするポイント
・おすすめのゲーミングPC4選
→ ゲームはもちろん配信・録画・動画編集・画像編集もできる人気の4台

この記事が他と違うのは、

「youtubeやツイッターに動画投稿したい!」

など、ゲーム以外の使い方もできるゲーミングPCを紹介しているところです。

【ゲーミングPC2019年】選ばれているベスト3【おすすめ】

【1位】RTX2070 8GB×i7-9700K搭載【ガレリアZF】≫ ガレリアZFとは?
【2位】RTX2060 6GB×i7-9700K搭載【ガレリアZV】≫ ガレリアZVとは?
【3位】RTX2080 8GB×i7-9700K搭載【ガレリアZG】≫ ガレリアZGとは?

アナタにとって最高の一台に出会えることを願っております。

目次

メーカーパソコン・自作パソコン・BTOパソコンの違い

ゲーミングPCはBTOパソコンがおすすめです。

なぜなら、自宅に届いて箱から出せばすぐにゲームができるからです。

メーカーパソコン、自作パソコン、BTOパソコンの違い

パソコンは大きく三種類あって、ゲーミングPCの入手方法は【BTOパソコン】と【自作パソコン】だけです。

メーカーパソコン 独自規格のパーツで構成されたパソコン
(NEC、パナソニックなど)
BTOパソコン 既製品のパーツで構成されたパソコン
(DELL、マウスコンピューター、ドスパラなど
自作パソコン 自分で好きなパーツで組み立てたパソコン

【 BTOパソコン】のメリット

BTOパソコンはあまり聞きなれない言葉ですが、既製品のパーツで自作の過程を代行してくれ保証もついているパソコンのことです。(Dell・HPなど)

【 BTOパソコン】のデメリット

注文時にパーツ変更などカスタマイズができますが、パーツの種類が限られています。

ただし、パートごとの相性問題をクリアした最新パーツのなかから予算にあわせて変更・増設といったカスタマイズが手軽にできます。自作パソコンを組む時間はないけど理想に近いゲーミングPCがほしいゲーマーにBTOパソコンは人気です。

【自作パソコン】のメリット

好きなパーツで組み立てることができます。

【自作パソコン】のデメリット

自作パソコンは時間・知識・技量の3つが揃っていないと難しいです。

なぜなら、膨大なパーツのなかからパーツごとの規格&相性問題をクリアしていることを前提にチョイスできる知識や情報を集めなくてはならないからです。

例えば、メモリを買ったときに相性保証(別途1000円~)に加入していないと、規格が合わなくて使えないことが分かっても返品・交換対応してもらえません。

そのため、初心者の方やパソコンの組み立てに余計な時間を取られたくない方にBTOパソコンが売れています。

2019年ゲーミングPCの選び方【後悔したくない方向け】

ゲーミングPCはパーツごとに比較しましょう

似たようなPCスペックなのに、メーカーによって値段が1万円以上違うことがあります。そんなときは、パーツごとに比較すると安い理由がわかります。

DVDマルチドライブがついていなかったり、メモリの型番が一世代前などコスト削減のポイントが見えてきます。

比較するパーツ

・グラボ
・CPU
・メモリ
・SSD
・HDD
・電源
・マザーボード

これから、各パーツの役割など最新情報をご紹介します。

実際に比較すると良いゲーミングPCに出会えるのか知りたい!という方はコチラをどうぞ! >>>『各メーカーを比較』を1位のゲーミングPCで実践

グラボ

PCゲームはグラボ(グラフィックカード、グラフィックボードの略語)が重要です。

グラボの性能でゲームの映像を高画質かつ滑らかに映し出せるか決まります。

ゲーミングPC用のグラボは『nVidia』か『AMD』に分かれ、おすすめはnVidiaです。

なぜなら、世界的に圧倒的シェアを獲得しているのはnVidia。

そのため、nVidiaをベースに開発したゲームが多いですし、ゲーム会社がゲームの最適化(軽量化)やバグ修正のパッチの配布をnVidia優先にしたりするからです。

また、AMDに最適化されたゲームはnVidiaでも問題なくプレイできますが、nVidiaに最適化されたゲームはAMDだと障害が起きることがあります。どんなゲームも安定してプレイできるのでPCゲーマーにnVidiaは人気です。

nVidiaで売れているのは最新の『RTX20シリーズ』

前シリーズ・GTX10とRTX20シリーズの性能比較

右にいくほど高性能。
『 GTX1050 < GTX1050 Ti < GTX1060 3GB < GTX1060 6GB< GTX1070 < RTX2060 < GTX1070 Ti < GTX1080 < RTX2070RTX2080 < GTX1080 Ti < RTX2080 Ti 』

【 ゲーミングPC 2018 】グラボのまとめ
  • 勝敗をあまり気にせずゲームを楽しみたい=エンジョイ勢はRTX2060
  • 勝敗やスコアーを重視=ガチ勢はRTX2070以上
  • プロゲーマーや有名実況者はRTX2080以上

CPU

CPUの性能でゲームの快適度が変わります。

CPUは、ゲーム中のキャラクター(アナタ)が見ている情報(建物、敵の動き、爆破などのエフェクト、風に揺らめく草木などの動きなど)をリアルタイムで計算処理しています。

CPUの性能が低いと、フリーズしたり、強制終了が起きます。

ゲーミングPCのCPUは『Intel製』か『AMD製』のどちらかでゲーマーにはIntelが人気です。

IntelはCPU業界で大きくシェアを持っているため、ほとんどのゲームがIntelに最適化されているからです。

AMDのCPUは安いし性能もいいのですがユーザー数が少ない。そのため、過去の作品のなかにはAMDに最適化(※)されていないゲームが多いため、あらゆるゲームを楽しみたい人はIntelを選ぶ傾向にあります。(※フレームレートが伸びないなど)

ゲーム向けにIntelを選んでいる方は、

  • ゲームしかしない・・・core i5-8500以上
  • ゲームしながら配信&録画、動画編集・・・core i7-8700以上

i5はゲームだけなら余裕ですが、i7はゲームをしながら、他のソフトを立ち上げても余裕の性能を持っているためこのように分かれます。

少しでも長く使えることを希望している方は2017年11月に発売されたばかりの第8世代(i5-8500~、i7-8700~)がおすすめです。

メモリー

メモリは16GBはほしいです。

最近のゲームは推奨メモリが12GBや16GBのタイトルが増えてきました。

例えば、バトルフィールド1やSTAR WARS バトルフロント2の推奨メモリは16GBです。

メモリ8GBでゲームの推奨メモリ16GBをプレイすることはできます。ただ、バトルフィールド1ではメモリ不足で平均フレームレートが約20fps落ちました。

また、配信&録画、動画編集16GBないと厳しいです。

例えば、メモリー16GB必要なゲームを8GB搭載のゲーミングPCで配信すると、メモリー不足でカクついたり、ゲームが強制終了します。配信中に映像がカクつくと視聴者が気持ちが悪くなり低評価につながるため実況プレイヤーは16GB以上搭載しています。

SSD

「起動時間にイライラしているならSSDがおすすめ」

SSDはHDDに比べて値段が高いですが、OSの起動、ゲームの立ち上げ、ゲームマップの読み込みが速い。

SSDの容量はOS(Window10)で120GB、ゲームはFF15のように100GB使うものもあるので最低でも240GBほしいです。500GBあればOS&ゲームの他に、動画編集、画像編集ソフトなどいろいろインストールすることできます。

HDD

SSDに比べて安く大容量。

しかし起動スピードが遅い。

例えば、フレンドがSSDでアナタがHDDの場合、ゲーム中にマップの読み込みが遅すぎてフレンドを待たせてしまうことが起きます。

SSD&HDDを持っている人は、HDDに録画した動画の保管場所などに使っています。

電源

電源にかかれているブロンズなどは電源のランクではなく変換効率を指しています。

ブロンズよりプラチナのほうが変換効率はいいけど、劇的に電気代が安くなるわけでなありません。

電源の品質は、ブロンズを取っているだけで優良品です。

マザーボード

HシリーズはCPUのオーバークロックができない。
ZシリーズはCPUのオーバークロックができる。

オーバークロックの注意点
・オーバークロックして故障すると保証期間内でもメーカー保証対象外
・オーバークロックするとCPUが激アツになり、各パーツの劣化が進み寿命を縮める。

ゲーミングPCの世代別パーツのまとめ【2019年版】

ベンチマーク 備考
グラボ RTX2080 Ti 11GB
プロゲーマー&youtuberに愛用者が多い
VRゲーム対応
マイニングOK
GTX1080 Ti 11GB
プロゲーマー&youtuberに愛用者が多い
VRゲーム対応
マイニングOK
RTX2080 8GB
プロゲーマー&youtuberに愛用者が多い
VRゲーム対応
マイニングOK
RTX2070 8GB
プロゲーマー&youtuberに愛用者が多い
VRゲーム対応
マイニングOK
GTX1080 8GB
プロゲーマー&youtuberに愛用者が多い
VRゲーム対応
マイニングOK
GTX1070 Ti 8GB
ガチ勢向け
VRゲーム対応
マイニングOK
GTX1070 8GB
ガチ勢向け
VRゲーム対応
マイニングOK
GTX1060 6GB
エンジョイ勢向け
VRゲーム対応
マイニングOK
GTX1060 3GB
エンジョイ勢向け
マイニングOK
GTX1050 Ti 4GB
エンジョイ勢向け
マイニングOK
GTX1050 2GB
エンジョイ勢向け
マイニングOK
CPU Core i9-9900K
第9世代
オーバークロック対応
ゲームしながら配信&録画【○】
動画編集【○】
Core i7-9700K
第9世代
オーバークロック対応
ゲームしながら配信&録画【○】
動画編集【○】
Core i7-8086K
第8世代
オーバークロック対応
ゲームしながら配信&録画【○】
動画編集【○】
i7-8700K
第8世代
オーバークロック対応
ゲームしながら配信&録画【○】
動画編集【○】
i7-8700
第8世代
ゲームしながら配信&録画【○】
動画編集【○】
i5-9600K
第9世代
オーバークロック対応
ゲームしながら配信&録画【△】
動画編集【△】
i5-8500
第8世代
ゲームしながら配信&録画【△】
動画編集【△】
メモリー 8GB 【用途】
ゲームだけ
16GB 【用途】
ゲームしながら配信&録画、動画編集
(※ ゲームによっては16GBでは配信など厳しい)
32GB 【用途】
ゲームしながら配信&録画、動画編集
マザーボード Z390 第9世代のCPUと互換性あり
第8世代のCPUと互換性あり
第7世代のCPUと互換性なし
オーバークロック対応
Z370 第9世代のCPUと互換性あり
第8世代のCPUと互換性あり
第7世代のCPUと互換性なし
オーバークロック対応
H370 第9世代のCPUと互換性あり
第8世代のCPUと互換性なし
第7世代のCPUと互換性あり
オーバークロック非対応

ゲーミングPC選び。おすすめの方法『各メーカーを比較』を1位のRTX2070搭載ゲーミングPCで試した結果掘り出し物に出会えました【実例】

ゲーミングPCで重要な3パーツの役割についてご紹介しました。

実はこの3つを押さえて各メーカーのゲーミングPCを比較すると価格が数千円から数万円違う掘り出し物に出会えると言われています。

実際に今一番売れているRTX2070搭載ゲーミングPCでやってみました。

1位 ガチ勢に人気のゲーミングPC

ガチ勢に一番人気のRTX2070

数あるメーカーのなかで人気TOP3の価格を比較すると、

価格=性能と考えるとDellのゲーミングPCが一番高性能になります。

しかし3パーツを中心にスペックを比較したところ、GTX1070より高性能なGTX1070 TiCore i7 8700より高性能なCore i7 8700Kを搭載しているガレリア ZVが一番高性能であることが分かりました。

ALIENWARE AURORA ガレリア ZF NEXTGEAR i680GA1-SP
メーカー DELL ドスパラ マウスコンピューター
価格 199,980円(税別・送料込)
>>>最新価格をチェック
209,980円(税別・送料別)
≫ 最新価格をチェック
194,800円(税別・送料別)
>>>最新価格をチェックicon
グラボ GTX1070 8GB RTX2070 8GB GTX1070 Ti 8GB
CPU インテル Core i7 8700 (6-コア/12-Thread, 12MB キャッシュ, 最大 4.6GHz 可能 インテル ターボブースト テクノロジー 付き) インテル Core i7-9700K (3.60GHz-4.90GHz/8コア/12MBキャッシュ) インテル Core i7-8700 プロセッサー ( 6コア / 12スレッド / 3.20GHz / TB時最大4.60GHz / 12MBキャッシュ )
メモリ 8GB DDR4 2667MHz 16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル) 16GB メモリ [ 8GB×2 ( PC4-19200 / DDR4-2400 ) / デュアルチャネル ]
HDD 2TB SATA 7200RPM HDD + 16GB M.2 PCIe Optane メモリ 2TB 2TB
SSD なし 500GB 240GB SSD ( 6Gbps 対応 )
マザーボード インテル Z370 Expressチップセット MicroATXマザーボード インテル Z390 チップセット ATXマザーボード インテル Z370 チップセット
光学ドライブ Tray load DVD ドライブ
(DVD/CD読み書き専用)
DVDスーパーマルチドライブ
(DVD/CD読み書き専用)
なし
カードリーダ なし あり あり
マウス なし あり なし
キーボード なし あり なし
>>>詳細をチェック ≫ 詳細をチェック >>>最新情報をチェックicon

ガレリア ZFはメモリーが16GB、グラボ、CPUは一番高性能でSSDは500GB搭載。さらにマウスにキーボードもついてDELLより2万円安いです。

このように各メーカーのゲーミングPCを比較すると思いがけない1台に出会えることが分かりました。

 

2位 エンジョイ勢に人気のRTX2060搭載のゲーミングPC。

「PCゲームをやってみたい!」と考えているエンジョイ勢に人気のゲーミングPCはRTX2060 6GB搭載のガレリア ZVです。

エンジョイ勢に人気といってもメモリーが8GBしかないことを除けば、CPUはi7-9700Kと配信&録画に動画編集も余裕でこなせるほど高性能ですし、GTX1060 6GBならVRゲームもできます。

一番の騒音問題になるCPUのファンが静音パックになっています。(通常なら5000円かかる)

今なら特典としてSSDが240GBに無料アップグレード中。

RTX2060 6GB以下のグラボではVRゲームはムリなので色々なゲームを楽しみたい方におすすめのゲーミングPCです。


ガレリア ZV
メーカー ドスパラ
価格 179,980 円(税別・送料別)
OS Windows 10 Home 64bit
ビデオカード NVIDIA GeForce RTX2060 6GB
CPU インテル Core i7-9700K (3.60GHz-4.90GHz/8コア/12MBキャッシュ)
メモリ 16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
SSD 500GB
ハードディスク 2TB HDD《無料アップグレード中》
光学ドライブ Blu-rayドライブ (BD-XL 対応)《無料アップグレード中》
マザーボード インテル Z390 チップセット ATXマザーボード
カードリーダー あり
マウス あり
キーボード あり
備考 VRゲーム【OK】
配信&録画【OK】
動画編集【OK】
マイニング【OK】
※ 配信&録画、動画編集を希望する方はメモリ32GBまで増設することをおすすめします。
≫ 詳細はコチラ

ガレリア XTの口コミ

ガレリア XTは発売されたばかりのCore i7-8700を搭載した最新のゲーミングPCのため、まだ口コミがありません。

そこで一世代前のCore i7-7700を搭載したガレリア XTの口コミをご紹介いたします。

  • 私はPUBGというゲームをやりたいがために購入しましたが そのゲームはもちろんとても綺麗にサクサクに出来ますし グラフィックソフトなどはもう完璧に早いかと思います。
  • 皆さんのレビューのとおり、本体がとてつもなく大きく重いです。
  • 何よりほとんどの最新ゲームも最高設定で快適に動き 昔のゲームもさらに綺麗になりました 黒い砂漠やバットマン アーカムナイトなどはこんなに綺麗だったんだと感動です
  • ゲーミングPCを初めてネットで買ったけどなんの問題もなく使用することができました。
  • オンラインゲームが好きなので、このPCの購入にしました。何もカスタマイズはしていませんが、音も静かで、起動も早く、買ってよかったです。
  • ゲーム,配信用に購入しましたがOBSで負荷がかかりますがメモリーを16GBにしたので全く気になりません。 OBSは映像ビットレート5000,基本解像度1920×1080,出力解像度1920×1080のHD画質で配信しています。 (World of Tanks,PUBGゲーム配信) PUBGは描写距離最大とテスクチャを高めにしてそれ以外はすべてLOWで設定しても60~100FPS出るので満足しています。 WoTはほぼ最高画質でプレイしてもぬるぬるに動きます。
  • マインクラフトを買って入れて影modを入れてみたら普通に軽くてそしてとても画質がきれいですごかった。 ゲームがヌルヌルやれて気持ちいい。

3位 RTX20シリーズで最高峰!youtuberやプロゲーマーに人気のGTX1080 Tiより高性能なゲーミングPCはコレ!

2017年11月に発売されたGTX1080 TiはGTX10シリーズのなかで最高峰のグラボ

どんなゲーム(VRゲームも含む)も高画質でプレイできるため、youtuberやプロゲーマーのゲーミングPCに搭載されていることは有名な話。

なぜなら画質は高評価&登録者アップにつながるからです。

ガレリア ゲームマスター XZは標準でメモリー16GB搭載されているのでゲームだけなら増設する必要はありません。ただ配信&録画、動画編集を考えている方は増設しています。

GTX1080 TiとCore i7-8700Kは2017年11月に発売されたばかりのため、所有者が少ないので持っているだけで羨ましがられる1台です。


ガレリア ZZ
メーカー ドスパラ
価格 249,980 円(税別・送料別)
OS Windows 10 Home 64bit
ビデオカード NVIDIA GeForce RTX2080 Ti 11GB
CPU インテル Core i9-9900K (3.60GHz-5.00GHz/8コア/16MBキャッシュ)
メモリ 16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
ハードディスク 3TB
SSD Samsung 500GB NVMe SSD
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ
マザーボード インテル Z390 チップセット ATXマザーボード
カードリーダー あり
マウス あり
キーボード あり
備考 VRゲーム【OK】
配信&録画【OK】
動画編集【OK】
マイニング【OK】
※ 配信&録画、動画編集を希望する方はメモリ32GBまで増設することをおすすめします。
≫ 詳細はコチラ

ガレリア ゲームマスター XZの口コミ

ガレリア ゲームマスター XZの口コミを一部ご紹介いたします。

  • 動画編集も難なくこなせますし、ベンチマークテストでも満足のいくスコアが出ています。
  • 許容範囲ではあるが、静かな時間帯は特にFAN音が若干気になる。
  • ドスパラのネガティブな口コミもありますが、購入した品物は問題ありませんでした!
  • 静穏性については、人それぞれ、また環境で変わると思いますが、CPUのファン音が気になる人もいると思われます。購入の際は、その点にご注意下さい。
  • 通常のオンラインゲームではオーバースペック。したがって、余程のパワーユーザーでない限り、十分に満足できる性能と思います。
  • 動画編集を今までMacでやっていましたが、新しいMacを導入するにはコストが高過ぎ、考え中の時、このガレリアのコストパフォーマンスを信じ、Windowsのアップグレードを先にしました。動画編集はまだやってませんが、期待に応えてくれること間違いない動きを見せてくれています。
  • 「聞いたことないけど大丈夫かな…」と少々不安でしたが、発送も早く、付属品や梱包も丁寧で使う人の事を考えてくれるお店なんだなと感じました。問い合わせにもきちんと対応していただけるので、とても満足しています。
  • ただ想像以上にデカいのでびっくりはしました それからパソコン自体は最高なのですが自分にはオーバースペック過ぎたかなと思う所もあります ゲームが生きがい生配信とか動画作るとかパソコンを使い切るような人にはコスパが良いと思います
  • PUBGなど、かなり快適にプレイでき、大変満足しています。配信しながらウルトラ設定でもプレイを楽しめますし、長く付き合っていけそうな一台だと感じました。先を見越してメモリのみカスタムで32Gにしました。

ケースはデカいほうがいい理由は「放熱性」「メンテナンス」

各口コミで見られた『ケースがデカい』問題。

ゲーミングPCは大型の「フルタワー」、中型の「ミドルタワー」、省スペースの「スリム型、ミニサイズ」の3種類に分かれます。

各メーカーも3種類のケースを用意し販売していますが、ゲーマーにはフルタワーが人気です。

理由は2つ。

① 内部の熱を効率よく放出しないとPC寿命が縮む

ゲーミングPCの各パーツはゲーム中がもっとも熱くなり、効率良く冷まさないと熱暴走と言ってフリーズします。

ミドルサイズ・スリム型・ミニサイズは限られたスペースに、必要なパーツを詰め込んでいるため内部はギュウギュウ。

フルタワーは大きいですが、内部が広々しているので各パーツも程良く離れているので冷却性に優れています。

省スペースもいいのですが、冷却性も考えないと熱で各パーツが焼けてしまいPCの寿命を縮めてしまいます。

② PC内部は定期的に掃除しないと、ホコリが溜まります

PCは前面から空気を吸い込み、後面から放出し内部を冷やします。

このときホコリも吸い込むため、内部にゴミが溜まります。

ゲーミングPCに限ったことではありませんが、パソコンは定期的に内部のホコリを取らないと火事の原因になります。

例えば、スリム型の内部を掃除するには各パーツを取り外しホコリを除去します。

フルタワーは内部が広いため、パーツを取り外すことなく掃除することができます。

この2つのことを知っているゲーマーはフルタワーを選んでいます。

まとめ

ゲーム生活はグラボ・CPU・メモリーで決まります。

FPSゲームはバリバリプレイしたいと考えている方にはGTX1070以上、まんべんなくゲームを楽しみたいと考えいている方にはGTX1060が人気です。

一世代前のゲーミングPCも買うことができますが、その分PC寿命も短くなるので多少値段が上がっても最新のパーツを選ぶ方が多いです。

1位
ガレリア ZV
GTX1070 Ti 8GB × i7-8700 K
2位
ガレリア ZT 8700
GTX1060 6GB × i7-8700
3位
ガレリア ZZ
RTX2080 Ti 11GB × i9-9700 K
179,980円(税別・送料別)
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142,980 円(税別・送料別)
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249,980 円(税別・送料別)
≫ 現在の価格

ゲーミングPCメーカーの傑作選

当サイトおすすめゲーミングPCメーカー。

ドスパラ

ゲーム大会の主催やスポンサーもしている国内老舗BTOパソコンメーカー。

価格.com主催の4500万ユーザーのレビューを参考にもっとも支持された製品を選出するアワード『価格.comプロダクトアワード』でガレリアシリーズは2017年も金賞を獲得し、4年連続となる。

どこよりも注文から自宅に届くまで2~3日と速い。

■特徴
国内生産
基本保証は1年ただし送料はコチラ持ち(店舗持ち込みは無料)
追加料金で延長することもできる。
ポイント還元あり
購入前に不明な点などをチャットで無料相談できるサービスがある
ゲーミングPCにマウス・キーボードがついていてるのですぐにゲームを始めることができる
パーツの無料アップグレードをよく行っている。

■口コミ
カスタマイズが自由にできて他のBTOパソコンメーカーより安かった
時間指定できるのがよかった
ポイントがもらえて、次回買うときかなり安くなる
サポート体制がしっかりしている
前回も購入してよかったのでリピートしました
値段の割りに品質が良かった
不明な点をカスタマサポートで親切に教えてもらえた。

 

■マウスコンピューター

[1年間 標準保証] 初期不良対応1ヵ月+センドバック修理保証(※)
※センドバック修理
お客様より直接、製品を弊社サポートセンターまで送付いただきます。
(片道送料お客様ご負担。着払いは不可)
弊社にて修理実施後、製品を宅配便にてご返却いたします。

国内生産
注文から自宅に届くまで1~2週間
24時間365日電話サポート
パソコンの修理を到着してから約96時間以内に迅速に対応
24時間365日lineサポートがあって、パソコンが使えないときもスマホがあれば相談できる
下取りサービスで古くなったパソコンを買い替えのとき引き取ってくれる。送料は無料。新しくパソコンをかうときもれなく1000円引き

■口コミ
思い通りのカスタマイズができてよかった
電話サポートが大手のメーカーより親切に対応してくれた
コスパがいいで他のメーカーから乗り換えた
デザインがカッコイイ
取り扱い説明書など書類がシンプルで分かりやすい
lineで連絡したらすぐに対応してくれた

乃木坂46のCMで有名な国内BTOパソコンショップ。

 

ゲーミングPC『G-Tune』シリーズを販売。

■DELL

世界的大手メーカー。

ゲーミングPC『ALIENWARE』シリーズを販売。

大手メーカーゆえに種類は少なくカスタマイズもあまりできない。
内部のケーブルがキレイにまとめられているなど品質面は問題なし。

他のメーカーより値は張るもののケースのデザインがカッコイイことで有名。

■口コミ

チャットは海外の方でしたが適切に対応してもらえた
ネットの評判はいまいちだったの不安でしたが、サポートをつかったことがないので分かりませんがいまのところ問題なし